さらばLANケーブル!
IoTデバイスの接続は無線マルチホップ接続でLANケーブルを置き換え!
 
 
コスト削減
悩み解消
フレキシビリティ獲得
カバレッジ増大
 
   
ケーブル配線を最大9割削減
設置コストを最大1/7に削減
迅速で簡単な設置
安全なデータ通信
通信ダウン時間を一掃
高速・スムーズ・安定・連続なネットワーク
どこからでもクラウド経由で管理

動作の仕組み

  

  


  
PicoCELAバックホールエンジンとは?
 
PicoCELA Backhaul Engine
 
PicoCELA Backhaul Engine(PBE)は、Wi-Fi®やその他の無線技術上で動作するプロトコルスイートで、
データを複数の無線デバイス経由で中継することできるため、広域かつインテリジェントな接続ソリューションを実現します。


 

IoT機器を容易に統合します

PicoCELAバックホールエンジン(PBE)は
Wi-Fiアクセスポイント、IoTゲートウェイ、
エッジコンピューターやワイヤレスカメラのOS上に実装するだけで、
既存のアンテナを使用して
簡単にネットワークのカバレッジを拡張することができます。
 

自動経路設定 及び
自動経路修復機能

PicoCELA技術を搭載したIoT機器群は、
自動的に経路を設定して、
無線マルチホップネットワークを構成します。
極めて簡単に設置でき、拡張性に富み、
そしてリモートから容易に保守出来ます。
もう、無線技術の専門知識は要りません。
 

簡単な管理方法

PicoCELAバックホールエンジン(PBE)を搭載したIoT機器は、
クラウド管理システムである、
PicoManagerによりどこからでも管理可能です。


 
PicoCELA ENHANCE YOUR
PRODUCT NOW

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